(写真はすべてHYCホームページPhoto Galleryより)
毎年4月は恒例のお花火レガッタ。
今年は寒さが続き、桜の開花は一週間ほど遅れたとか。
われわれも、レースへのギアの入りはいつもより遅い。
この日、スタート予定時刻ではまだ風の変わり目、微風のため延期。

南の風に変わった11時ちょうどにスタート、こののち風も順調に吹いていいレース日和となった。
走りは、もう一つの感があったが、修正順位7位。いつもと同様しぶとくラッキーセブン賞のワインをゲット。
ただし、クラスが似たようなFS艇とは、スクラッチの成績では負け。

レース後の艇長の弁・・・・
「良かったのはスタートが下2番手からうまくできたこと、
反省点はタックポイント(タックした後のマークへの角度)が自信をもって判断できず、2回目の上マークでタックを多くしてしまったこと、
FS艇とは途中までいい勝負をしたものの、いくつかのミスがなければ勝てていたかな、という悔しさも残るレースであった、
でも、とにもかくにも、ワインゲットはこれはちょっとうれしかったかも・・・」・・・と。
毎年4月は恒例のお花火レガッタ。
今年は寒さが続き、桜の開花は一週間ほど遅れたとか。
われわれも、レースへのギアの入りはいつもより遅い。
この日、スタート予定時刻ではまだ風の変わり目、微風のため延期。

南の風に変わった11時ちょうどにスタート、こののち風も順調に吹いていいレース日和となった。
走りは、もう一つの感があったが、修正順位7位。いつもと同様しぶとくラッキーセブン賞のワインをゲット。
ただし、クラスが似たようなFS艇とは、スクラッチの成績では負け。

レース後の艇長の弁・・・・
「良かったのはスタートが下2番手からうまくできたこと、
反省点はタックポイント(タックした後のマークへの角度)が自信をもって判断できず、2回目の上マークでタックを多くしてしまったこと、
FS艇とは途中までいい勝負をしたものの、いくつかのミスがなければ勝てていたかな、という悔しさも残るレースであった、
でも、とにもかくにも、ワインゲットはこれはちょっとうれしかったかも・・・」・・・と。






まずは積載品をすべて日干しにする。
丸一日、昼飯もそこそこに全員で働き日の落ちる頃解散。
宴たけなわのころの、日暮れの富士もまた素敵であった。




いつもながら、賞品だけはしっかり受け取ったレ-スでした。






わが艇は、今回乗艇者7名。もともと重い艇がさらに重くなる。








今週は水曜日に続いて、また、ボランティァ活動。























葉山ヨットクラブ・月例レース「新港開港記念レガッタ」に参加。
スタートしばらくはあまり風なく苦戦だが、ポジションは悪くない。
ライバルのK艇にはとりあえず勝って、ワインをゲット。









横断には気を遣う。大型の本船が続々通過してゆく。
参加艇・Salah
参加艇・ココペリ
参加艇・Largo
保田漁港に係留する、後方に係留しているのはSalah
懇親会は漁港直営のこの「ばんや」で。

同じく出港の「牛若丸」。






ジェネカーワークに集中。













